奥田塾・回顧展を振り返る②

2018/04/05

はい、
「WALDEN」さんに着きました。
ウォルデンと読みます。

普段は、向かって左が作業場、右側がショールームです。

そのショールームが第二会場となりました。

つくるのいえの静かさと対照的に、
こちらではポップで華やかな空気が流れます。

色使いや柄の構成はさることながら、

どうやって染めてあるの?
なんで透けているの?
このテクスチャーは…?

不思議につまっています!

思い描くことと、実際につくること。
その途中には色んな葛藤や発見があったのかなぁ。

ぜひ、デザインの裏側だけではなく、
制作の過程も想像してみてください。